大人の発達障害者がファッションで定型・健常者に溶け込むには?

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大人の発達障害者にとって、社会の中での生きづらさを軽減するために重要になるのが、いかにしてファッションに気を配るか、ということです。

大人の発達障害者は、就職、就労、学校、対人関係をはじめとして、さまざまな困難に出会うのがよくあること。

なかでも、対人関係で失敗を重ねてしまうと、仕事や学校での生活が難しくなるだけでなく、自己肯定感が低くなって、鬱や社会不安などの二次障害に陥ってしまう可能性もあります。

そこで手段として考えられるのが、可能な限り、自分自身を健常者・定型発達者にカモフラージュすること。
カモフラージュをするとしたら、真っ先に手をつけたいのが、ファッションを改善することです。

大人の発達障害者がファッションで少しでも生きやすくなるためには、どんなことをすればいいのでしょうか?

この記事では、大人の発達障害者がファッションで社会に溶け込むノウハウを、当事者の筆者の経験をベースにして紹介しようと思います。

大人の発達障害者とファッション

なぜ、大人の発達障害者にとって、ファッションで健常者に溶け込むことが必要になるのでしょうか?

ファッションは人間関係の潤滑剤

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結論からいうと、ファッション、身なりをきちんとすることで、周囲の人間から、あなたという人への信頼を高めることができるためです。

服装、ファッションに興味がない人は、ファッションというのは自分を飾るためのもの、自分自身を必要以上に大きく見せるためのもの、と思うかもしれません。

もちろん、そのような場合(積極的ファッション)もあります。

ですが、大人の発達障害者にとっては、むしろ、周囲に溶け込む、一種の迷彩としてのファッションこそが重要になってくるのです。

いわば、消極的なファッションである、ともいえるかもしれません。

消極的ファッション

では、消極的ファッションとはどんなものなのでしょうか。

消極的ファッションとは、主張しないファッションのことです。

たとえば、スーツの人間ばかりの集団のなかで私服の人間は浮いてしまいます。

また、髪の毛がきちんと整っている人間ばかりのなかで、ひとりだけ寝ぐせの髪の毛でいたら、やっぱり浮いてしまいます。

そのように浮かないためのファッションを目指す。
それこそが、大人の発達障害者が生きやすくなるためのファッションだと考えられます。

じつは定型発達者・健常者の大人は、とくに意識しなくても、このような消極的ファッションを身にまとうことができています。
まさに、発達障害当事者が、どうして健常者はなにもしなくてもコミュニケーションが問題なくとれるのか、疑問に思うのとまったく同じことです。

健常者が普通にできていることを学習する。
SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)と同じように、ファッションにおいても、同じことをする必要があるのです。

必要なのは「清潔感」=「服がメンテナンスされている」

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大人の発達障害者がファッションを改善して定型発達の世界に溶け込むときに必要なこと。

それは、清潔感のあるファッションになることです。

清潔感、というと、耳が痛くなるほど聞いたが、どうすればいいのかわからない、と思うかもしれません。
ですが、じつは難しいことはないのです。

以下のことを満たせばOKです。

・服が派手すぎない
・服が時と場所に合っている
・服が壊れていない

よれよれの服や壊れた服。
古すぎる服。

そういったものを着ないだけでも、大人の発達障害者のファッションはかなりの改善をすることが可能です。

あなたも、じつは簡単な「清潔感」を改善して、定型発達の社会に溶け込んでみませんか?

では次に、大人の発達障害者にありがちな、社会にいまひとつ溶け込めていないファッションの類型についてまとめます。

大人の発達障害者にありがちなファッション

経験上、大人の発達障害者が定型発達の社会から浮いてしまうファッションは、以下のようなパターンがあると思われます。

1:ファッションに無頓着

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まず、完全にファッションに無頓着な人。

わかりやすくいうと、昔のアキバ系ファッションの人のようなものです。

・ダンロップのような靴を履く
・サイズの合っていないシャツを着る
・しまむらやイトーヨーカドーで売っているような服を、全体の組み合わせを考えずに着る
・親の買ってきた服をそのまま着る

上記のような、「脱オタクファッション」でも批判されるような服の着方をするのが、ファッションに完全に無頓着な発達障害者にありがちな服装です。

さらに大人の発達障害者の場合、無頓着さと発達障害特有のこだわりが悪魔合体して、上記にプラスして「壊れた服を直して着る」というのが加わります。

なぜか、こだわりの強い発達障害者は、完全に壊れてしまっている服を無理矢理直して着ようとする傾向があります。
たとえば、壊れた靴をガムテープで無理矢理補修したり、穴の空いたカバンを無理矢理縫って使う、淵の部分が擦り切れた服をそのまま着る、などの行動です。

そのようなことをすると、清潔感以前の問題で、単にみすぼらしいだけです。
自分で服を直すのをやめて、壊れたら捨てて買い換える。

たったそれだけで、大人の発達障害者はいとも簡単に、ある程度の改善をすることが可能なのです。

服が壊れる・痛むとは

服が壊れた場合、というのは極端でわかりやすいですが、じつは定型発達の大人は、もっと前の段階で服を処分して買い替えています。

服が痛んだら、古くなったら買い換える。
お金の許す範囲で、それを定期的に行うのが、清潔感を手に入れるための秘訣です。

服が壊れるというのは……

・毛玉が増える
・布地の端がすりきれる
・首周りなどが伸びる
・布地に染みができて落ちない
・買ってから10年近く経つ(本当はもっと早く捨てるべきですが)

といったことが、代表的な基準です。

定型発達の大人は、こんなことを普通にやりきっています。
定形の世界に溶け込むなら、大人の発達障害者も、服に対してこれくらいのことをすることが要求されるのです。

2:服が派手すぎる(ディテール過多)

次に、服にこだわりがありすぎる発達障害者にありがちなこと。

それは、派手すぎる服を着て浮いてしまう、ということです。

別の言葉でいうと、ディテールが多すぎる、ともいいます。
とくにADHD・ADDの方に多いことのようです。

派手だったりディテールが多い、ということは、色の問題と、服の造作の問題の2つにわけられます。

色の問題

まず色の問題としては……

・全身の色がバラバラで多すぎる
・全身が真っ赤だったり真っ青だったり、特定の色で統一しすぎる

といったことが考えられます。

ファッションには(定型発達者が決めた)ルールがあり、色が多すぎるとそのルールから外れてしまうと、すぐに浮いてしまうのです。

そのルールとは、簡単にいうと、

・使ってよいのは3色くらいまで
・白、黒、グレー、紺色、ベージュ以外の色は1色だけ
・全身がすべて同じ色はNG

といったようなものです。
上記は最低限のものでしかないですが、これだけ守れば、遠目に見れば浮く可能性がぐっと下がります。

どうしても、大人の発達障害者としては、色が少なすぎるとつまらない、苦痛だと思ってしまうことがあるかもしれません。

でも、ファッションで優先すべきは、自分の好みや楽しみよりも、周囲にいかにして溶け込むことです。
そのルールを守った上で自分の個性を出すことこそが、本当のファッションだと考えましょう。
少なくとも、定型発達の社会に溶け込むうえでは。

ディテール過多

そして、もう1つの問題。
それがディテール過多です。

ディテールが多すぎるとはどういうことでしょうか?

そこで比較してみたいのが、ユニクロのマネキンやチラシに載っている服装と、ゲームの「ファイナルファンタジー」のキャラクターです。

ユニクロのマネキンの服を見ると、TシャツならTシャツの形だけ、ズボンならズボンの形だけで、余計な飾りがついていないはずです。

いっぽう、ファイナルファンタジーのキャラクターの服には、ベルトやチャック(ジッパー)、よくわからない紐などの飾りが大量についているのではないでしょうか。

この、ファイナルファンタジーのキャラクターのようなごてごてした飾り。
それこそが「ディテール過多」というものなのです。

大人の発達障害者にとって、ディテール過多な服というのは、心の琴線に触れるものであるようです。

着ていると気持ちよいかもしれません。
しかし、そればかりを着ていると、やはり、どうしても定型発達から浮いてしまうのです。

同様に、ロリータ系の服や「童貞を殺す服」なども、定型発達から浮いてしまう服の類型だといえるでしょう。
それらの服を着たい場合は、全身を気合い入れて統一したうえで、しっかりとメンテナンスをできるかどうか、自分に問いかけてから着たほうがよいでしょう。

また追記すると、柄物(プリントTシャツなど)は避けたほうが無難です。

3:真っ黒。地味すぎる。

ADHDやADDの人はディテールが多すぎる。

逆に、自閉傾向の強い、自閉症スペクトラムの方に多いのが、服装が地味すぎる、ということです。

たとえば、全身が真っ黒に統一されている、といったものがよくある類型です。

この文章を書いている筆者の私は、まさにこの類型に属する人間です。

というのは、派手な格好をしているよりも、地味な格好をしているほうが、社会から比較的浮きにくい、と考えているからです。

では、ファッションが地味すぎて浮くことの原因とはなんなのでしょうか?

地味なファッションは服の質が求められる

じつは、地味な服は服の布地や縫製の質が簡単にわかります。
つまり、安物だとすぐにバレます。

とはいっても、ユニクロや無印良品レベルの安さであれば、それくらいの安い服はふつうの定型発達の大人は着ているので問題ありません。

でも、仮にしまむらやイトーヨーカドーレベルの安い服で全身を真っ黒にしてしまうと、さすがに定型発達の大人に比べて服の質が低すぎて、すぐにそのことが露見してしまうのです。

安すぎる服は、シルエットが安っぽいのですぐにわかります。

そのようなことにならないための解決法としては、最低限、ユニクロや無印良品で服を揃える、ということが考えられるでしょう。
さらに、それよりも安い、たとえばGUやH&Mで買った服は、少しでも痛んできたら処分する、という対応が考えられます。

上にも書きましたが、この文章の筆者は自閉症スペクトラムのため、この「地味すぎる服」から発展させて、定型発達のなかでも浮かないファッションについて考えてきました。

そのため、筆者なりのファッションのメソッドは、できるだけベーシックで飾り気がなく、それでいて安物すぎず、地味すぎないものを着る、というところに着地しています。

派手な服、ディテールの多い服が着たい方には物足りないかもしれませんが、筆者としては、このメソッドこそが、大人の発達障害者が清潔感を獲得する、最短距離の方法だと信じています。

大人の発達障害がファッションを改善するポイント

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このように、大人の発達障害者には、いくつかのありがちな、健常者・定型発達者の社会から浮いてしまう特徴がありました。
では、どうすれば、少しでも定型発達の世界に溶け込むことができるのでしょうか?

自閉症スペクトラムの筆者が少しでも適応しようと試みたメソッドをベースに、いくつかの方法を提示します。

形が単純な服を着る

まず、ファッションの特徴の中でも解説しましたが、これから服を買うときにぜひ試みてほしいのが、できるだけ形が単純な服を着るということです。

よく、ファッションについての文章で「ベーシックな」という表現を見ることがあるかと思います。
ここでいう、「形が単純な服」とは、ベーシックとほぼ同じ意味と思って間違いありません。

たとえば、Tシャツを着るなら、首周りが重ね着のようになっていたり、よくわからない紐が通っていたりするようなものはやめておきましょう。

それよりも、ユニクロで一番安く売っているような、ただのTシャツの形をしているもののほうが定型発達に溶け込みやすいですし、それで十分です。

また、具体的に気をつけたいのが「ポケットがたくさんついている服を避ける」ということ。
大人の発達障害者のなかには、一見すると「実用的」な服を選びがちな人がいますが、ポケットがたくさんあっても、実際には使いません。

とにかく、ポケットが少ない服を選びましょう。

また、ボタンが金属だったり、金属部品が多い服は避けたほうが無難です。

さて、これらの「形が単純なこと」に気をつけたうえで、次の色に気を配るのがとても重要です。

色を減らす

次に大事なのが、色を減らすこと。

これも上記の、発達障害者にありがちなファッションのなかで書きましたが、以下のようなベーシックな色以外は着ないようになることを一旦はめざしましょう。

・白
・紺(ネイビー)
・グレー
・黒
・ベージュ

もしかすると物足りなくなるかもしれません。

でも、これでよいのです。
ベーシックな色というのは、いわば真っ白なキャンバスのようなもの。

もし好みの色やアイテムがあったら、まずはキャンバスを完成させたあとで、そのうえに飾りをつけていけばよいのです。

キャンバスをきちんと作る。
そこから手がけていきましょう。

サイズを合わせる

これは、ファッションに興味がないひとへのファッション講座のような記事で、だれしもが口を酸っぱくして書いていることなのですが……、この記事でも書きます。

服のサイズはジャストサイズにしましょう。

簡単にいうと、大人の発達障害者は大きすぎる服を着ている人がいるので、そんなときは、サイズがぴったりな服を着るようにしよう、ということです。

筆者のわたしもそうだったのですが、大人の発達障害者は、子供のころの習慣を、20歳になっても、30歳になっても、変えずに続けている人がよくいるはずです。
じつは、服が大きいのもそれが原因。

子供のころ、身体が成長することを見越して大きめの服を着ていた影響で、大人になっても大きめの服を着てしまうのです。

でも、あなたはもう大人。
身長が伸びることはありません。

だから、いまのあなたの体型に合わせて、ジャストフィットの服を着てみましょう。
きっとファッションが見違えると思いますよ。

古い服を捨てる

そして最後に。

大事なのが、いま着ている服がもし痛んでいたり、古くなっていたり、しみがついていたりしたら、捨てて買い換えるということです。

もちろん、大人の発達障害者にとって、物を捨てて買い換えるのが難しかったり、精神的に抵抗がある人も多いと思います。

でも、古くなった服をずっと着ているのは、定型発達の社会から浮いてしまうファッションの大きな原因なのです。
古い服を着ないことで、あなたの見た目を見違えさせることができますよ。

裾がすり切れてしまったジーンズ。
黄ばんでしまったシャツ。
毛玉だらけのパーカー。

もったいないという気持ちを押さえて、あなたの生きづらさを軽減するために服を買い替えましょう。

掃除が苦手な方は、友達や家族の手を借りるのがおすすめです。

片付けるのが苦手だった発達障害当事者の方は、家族からずっと、服を捨てろと言われ続けてきたはず。
捨てろといわれてきたのは、定形の社会の基準からみると、痛みすぎている服が混じっていたことも原因の1つ。

その定形の基準を教えてもらうことで、どんな服は捨てたほうがいいのか、後天的学習をすることができますよ。

このようなポイントを押さえることで、まずは、ファッションで浮いてしまっていた大人の発達障害当事者の方も、服装のSSTに着手することができるはず。

これはあくまでも入門ですが、まずは、定形っぽい服を着ることを少しずつはじめてみましょう。

大人の発達障害者が服を買う店

この記事の最後に、大人の発達障害者におすすめのお店について書きます。
とはいっても、結論からいうとGUとユニクロが最強ということなのですが。

まずはGU

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大人の発達障害者が服を買い換えるとしたら。

まず足を運びたいのはGUです。

ユニクロではなくGUがおすすめです。
その理由は、GUのほうがデザインが最新の流行を素早く反映しているため。
また、ユニクロと違って、ベーシックな色と形のものしかないので、変な服を買ってしまう可能性が低いからです。

ユニクロの服は色の数が多すぎて、おそらく適切な色をいきなり選ぶのは難しいです。
また、よくわからないプリントTシャツなど、明らかに地雷なアイテムもたくさんあるので、そちらに目移りしてしまう可能性もあります。

そして、GUは異常なまでの安価ながら、ある程度品質が保たれているのもおすすめする理由です。

大人の発達障害者はお金がない方も多いと思いますが、そんなときにGUはあなたの心強い味方だといえるでしょう。

女性はユニクロもOK

女性の発達障害者当事者にとって、ユニクロで全身を揃えるのはかなりアリです。

たとえば、街中を歩いている大学生や、子育てをしている女性などを見ると、かなりの確率で、ユニクロで全身を固めている人を見るはず。

また、ユニクロの女性向け商品は、男性向けのものに比べて比較的ベーシックな色のものの比率が高いので、大人の発達障害者の方でも、安心して買い物をすることができますよ。

無印は色が魅力だが……

ユニクロと並んでベーシックな服を売っているのが無印。

魅力は、ユニクロよりも生地の色に気を使っていて、落ち着いた印象の服装になることができることです。

ただし、1つだけ気をつけたほうがいい点があります。
それは、無印の服はユニクロやGUよりも傷みやすいということ。

けっして縫製が悪いわけではないのですが、生地がペラペラになってしまうのがユニクロよりも早い印象があります。

大人の発達障害者は、服が痛むのが比較的早いことが多いです。
色のよさを選ぶか、丈夫さを選ぶか悩みどころですが、まずはGUに行ってみてからでも充分でしょう。

H&Mは発達障害者にとっては微妙

H&Mは、GU以上に最新のデザインの反映が早いことが魅力なのですが、正直なところ、服を早く痛ませてしまいやすい大人の発達障害者にとっては、生地や縫製が非常に弱いのでやめておいたほうが無難です。

しまむら・ヨーカドー・イオンはアウト

率直にいって、上記3店舗で服を買うのはやめましょう。

とくに、イオンに買い物に行って服を買おうとするときは、もしもイオンのブランドのほうが安いと思っても、テナントとして入っているユニクロやGUで服を買ったほうがよいです。

このように、結論からいうと、大人の発達障害者がまず服を買いに行くべきお店はGUです。
ためしにGUで全身の服を買ってみましょう。

それだけできっと、今風の格好をしたあなたになることができるはずですよ。

ベーシックな服に買い換える

大人の発達障害者にありがちなファッションを、その解決法について紹介しました。

最後にまとめると、以下のような点に気をつけるのがおすすめです。

・ディテールの少ない、ベーシックな服
・紺、白、黒、グレー、ベージュなどベーシックな色
・痛んだら買い換える

これらの点に気をつけて、GUで服を買ってみれば、とりあえず、大人の発達障害者が定型発達の健常者の世界で浮く可能性が下がります。

まずはそこから始めて、少しずつファッションを改善していきましょう!

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